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お蕎麦な話

そばCom

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英語には「Co」という二文字で表される接頭語があります。

日本人的には、お茶懇。お茶を媒体にして懇話 懇談する行動を表しているのだとおもわれます。

合コンとか今流行の略称言葉も、元を辿れば「Companion」=仲間 連れ 付き添いという意味逢いがあります。

Communityは言葉を介しての伝達を意味し、Correctiveになりますと集団共同という意味になります。

という深い意味はないんですが、前からお誘いお受けしていた「そばcom」に参加させてもらって、歓談が弾みました。会話には、其々からの気持ちが発せられました。今回は、特に「茹で」と「切り」「回し」に話題が集中しましたが、食べて頂くことを念頭にして失礼のないそば打ちに心がけなければ生き恥を掻いてしまうので要注意というCom内容でした。
生き恥 老い恥 は 回避したい! ボケ恥ならば周りも大目に見てくれるが、生き恥と老い恥はあきまへん。
老いもきていないのに 若くして若恥 晒さないように如何なる注意が必要かということをお示ししたつもりです。

こんな風に「Co」という接頭語の語源には、単独ではない集まり 協力 協調 して物事をよりよい方向に差し向けるための事始だからこそ、言語の頭に君臨しているということが伺い知れます。

事の始まりは、協調 協力を目指したはずが、接尾語には形容してその後に名詞がくるもの と 帰結してしまい名詞で帰結する言語(結果を現す言語)があるようです。
未だ進行形にありまだ可能性を残した表現 と 結果が出てしまって これ以上の帰結のない 所謂 結びの表現があるようなのです。

ことば ひとつにも 始まりがあり 経過があり 結論がある。

接頭語から事は始まるが、どういった接尾語を残すことができるかがスリリングで他愛無く ひとはとかく挑戦してしまうことがおおい。

身の程を知らないからこそ、接頭語を頭に浮かべてしまう。そのときは、どういった接尾語をつけたらよいか なんておもいもよらない。

せめて接尾語の後に 付ける ピリオド「。」 だけは潔い 「。」としたい と 今から訓練しておきたいものとおもっています。

若いもんから うぜ~~~ったいんだよ~~~っ ! って 撃 くらいそうな くどいコラムになってしまった。
やばい かも? 







 

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